BK底用暗色歌詞字也用暗色...鍛鍊視力也不是這樣吧(驚悚

六弦的曲子幾乎都是一聽就喜歡
這張正是讓我秒掉坑的禍首wwwww
不過六弦的故事都好黑暗嘎啊。・゚・(ノ∀`)・゚・。
強烈濃厚的情緒經由歌詞傳達出來
不管那是否是會令人感到愉快....
像這張的最後一首,跟專輯同名的Alice in the Necrosis
稍微RUN了下那畫面....
唔、還是會不酥胡
與後面那段獨白相對映又更是難過吧...
特典是會場限定也沒弄到BK,不知道Necrosis那首有沒補完些啥w(耳COPY太難冏)

看完故事會覺得媽媽跟ハルエ的兩首純音樂清新得讓人想哭Q_Q(?



メタモルフォーゼ

マリオネットの様に、生きて行くのは傀儡の日々
せめて糸を切って自由にして、ねぇお願いよ

さあ始めましょう饗宴の舞台をここに
煌めく極彩色 彩られた過飾の世界
それはまるて、砂の城の様『そうよ、解ってたのに…』
ねぇアナタ何処へ持って行くの?瞳の奥に、
目を開けて見る夢 隠したまま奪われて行く。。。

私の夢に手を出すなんて、許すわけないから!!





空想イデア

『目指す舞台は破滅の色 せめてあなたに白い花束』
妬むだけては掴めずいた 囲いの中を見てたのでしょ?

──あなた、それは無様でしょう。

少しくらいは素直になれば 誰かあなたを救えたのかもね
「病まないように」「消えないように」 そんな言葉が洗い流してくれたのに


目指す舞台は隣の芝 眺めたままで心荒んだ
皮肉を語り羨望の目 そこに賛美の声はあるの?

──あなた、少し眠りましょう。

少しくらいは楽になるでしょ 誰があなたをそこまでにしたの?
甘い言葉が陰を貫く そんな言葉で楽になれる虚ろな日々





Innocent Black

「真実」のフリならば神などいらない 信じるものはこの掌の中
「本当」の意味など誰も知らないのだから せめて甘い夢を見た

──汚れのない幻にも似た白 言葉一つで黒にも染まる──

翔け抜ける音色(こえ)は刹那の生命 掲げた意識に溺れた
作られた夢と言葉並べて 何処へ向かうというの?

煌めくような世界は黒がお似合いね だって白が際立つじゃない
あなたが生きてる事も少し不思議だけど 私は際立たせる必要悪(くろ)

<<この世界、不思議に思わなくて?>>
「私だけに在る<<世界>>でしょ?
あなた、私のために在るの 裏切りは許さないのだから、ね?
そうよ、この世界では全て私の思い通りになるのだから」

鳴り止まぬ雷鳴はあなたへの餞


翔け抜けた声に刹那の祈り 掲げた意識に酔いしれ
ありふれた世界で勝ち誇って手にした物は【孤独】





マスカレード

高い城壁が、優しく守る 今宵の宴
他の誰よりも、素敵な相手 私を誘う

嘲りの森を、抜けて着いたの…そこは楽園
全ての時間が止まれば良いのに 皮肉なものよね…。





Perfect 『EDEN』

弾け飛んでく理性の破片 集めてみても全て揃わない…
一度亀裂が入ればそこに、滑り込んでく心の闇夜

抗う事などしなくても良い 固く閉ざされた私だけの世界

誰にでも開かれる訳じゃないの知ってる?
アナタにも邪魔なんてさせやしないから、黙って!


土足で上がり込む侵入者…お前が踏み躙った花達…
私がどれだけ愛した物か、分かってるの?
赦しは与えて無いわ

─選ばれし者は、誰か感じてるの─

唯人よ…此処にひれ伏すがいい。
ソナタの理論など破いて燃やして

今までに見たことも無い様な世界を、
築くのよ黙っててついて来れば良いの
拒絶などさせないわ、此処に居れば良いの
逆らえばすぐにでも深淵の闇が待ってるわ





月ハ照ラセド、少女知ラズ

例えば私がここで首を切って死んだとしても、誰も気付かないでしょう?
だから私は独りでいたいの

ふいにあなたの声を奪いたくて 泣いてみせたり
「奇遇でしょ? 私もあなたが嫌いだから」

泣きましょう 君のため。 ──私、依存してるの?
やめましょう 生きる事。 どうせまた同じ明日が来る


切り刻むような痛み 午前二時の目覚めも同じ
繰り返す退屈も手首を伝う赤い跡も同じ

そして私を残して世界はそう、廻り続ける
この部屋も、この街も、全てを巻き込んで

私だけ、私さえいなければ良かったの?
それだけが知りたくって またあなたに依存してる

聞きたいよ 君の声。 ──私、醜いのです。
生きましょう 死ぬために。 そしてまた同じ明日が来る





センセイ、アノネ。

しかしながら最近、どうも首が痒いのです。
これは特別な症状なので治せません。

先生あのね、私は気高いのですよ。
だから、あなたの血は私には合わないでしょう?





Alice in the Necrosis

何処かで私を呼ぶ声が聞こえる… これはおそらくはママのお説教
私はただ、幸せになりたかっただけ それをママが邪魔するの?

──許せない。

「私の世界に入って来ないで。幸せでいたいでしょ?」

『あなたはそう、普通の子。いつからそんな趣味になったの?』


<<少女ハルエ、母の一言におびただしい吐き気と偏頭痛>>

心無い言葉が今、胸を切り刻んだ
ただ幸せでいたいだけ それだけなのに…

ママは私を傷つけた この痛みの深さが分かる?
せめてママ、ねぇママ 私苦しいよ
同じ痛みを分かってよ ねぇママ。

『どこで間違えたのかしら、ママ、、、 本当は優しい子だったのに…』
「痛いでしょ? ねぇ、ママ。 少しくらいは理解出来て?」

<<少女ハルエ、横たわる母の傍らでナイフ片手に高笑い>>

本当は私、ただね 幸せになりたいよ
ふいに涙が零れて鮮血に消えた
返り血が首筋まで届いだから、私
また首が痒くなって幼い日の夢

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